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診断問題

多種多様な診断基準...その根拠は?
医学(診断問題) 092A
原因なくして真理なし
医学(診断問題) 093A
医師のその時の気分で診断されたらたまらない(客観的な根拠のある診断基準が不可欠)
医学(診断問題) 094A
診断の前に原因追究を...そうでなければ社会の認知に繋がらない
医学 136
形だけの形骸化された障害概念
医学 137
本当にあるの?発達障害
医学 033A
“発達障害”という摩訶不思議な障害名。もし他の障害に当てはめてみたら...
医学 135
精神医学界の2卵性双生児(発達障害と精神障害)
医学 096A
発達障害と精神障害の近似性
医学(発達障害と精神疾患) 074A
再考の必要がある精神医学(交差する発達障害と精神障害)
医学(発達障害と精神疾患) 104A
時代によって変遷していく診断名・診断基準
医学 056A
いじめ悪口...現実(発達障害)と幻覚妄想(精神障害)...2つの明確な違いは何?医師の気分次第?
医学 179
発達障害の二次障害(心の病・精神障害)、どう診断?
医学 013A
精神・心理診断から切り離す
医学 041A

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プロフィール

パチャ

Author:パチャ
【ブログを始めるきっかけ】私自身、対人関係に悩みがあり、過去に病院に行った経験があります。その時は発達障害の診断には至りませんでした。しかし、インターネットのアスペルガ―症候群の自己診断テストにおいてはアスペルガ―の点数に届きました。診断を受けられなくても対人関係の悩みは残ります。そんな状況を打破したく、独学ではありますが勉強しておりました。
自分のようなグレーゾーンの人や診断を受けた人も含めて、自身で解決することが難しい障害や問題を持ち、対人関係で悩んでいる人がいることを社会に広く知ってほしい想いで今までやってまいりました。
イラストの趣旨としては、一般の人でも一目で発達障害関連の問題が分かるようにとテーマごと(社会・家族・学校・仕事・医学・発達障害関連の事件裁判等に関するもの)に一枚絵で描きました。
自分の描いたイラストが皆様のお役に立てれば嬉しく思います。
【2016年1月6日】大学病院精神科にて、広汎性発達障害と診断されました。症状としてはコミュニケーションの困難さとこだわりがあると言われました。
41歳でようやく診断に至りました。発達障害(アスペルガ―)を知ったのは10年前の新聞記事でした。自分に似てると病院に行きましたが、当時は問診だけで終わってしまいました。今回は知能検査・心理検査・性格検査等、最後まで受けてきました。診断を受けた事で何が変わるか分かりませんけど(笑)

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